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売国の輩たち

連休も 今日で終わりですね。

ニュースでは高速道路の渋滞情報を流しています。
後 僅かですから、十分注意してお帰りください。

楽しい連休の最後が事故では、哀しくなりますから。

どういう言う訳か 台所の出窓の前の配線に、
ツバメが6羽留まり こちらを見ています。

コーヒーの香がするのかしら?

換気扇の排出口の前に留まっているのは 親鳥で、
後は 昨年生まれの雛が大きく成長したツバメかな?

逃げようとしません、  まあ~良いか・・・・。

日本のマスゴミは 口裏を合わせ、足並みを揃えて、 
激しい安倍総理バッシングを行っています。

馬鹿らしいやら、アホらしいやら、

TVも新聞も 酷い状態になっています、
日本の知性は何処に 行ったのでしょか?

時を同じくして 中国公船が日本の2箇所で領海侵犯です。

中国公船、対馬と沖ノ島沖に一時領海侵入 海保が初確認
第7管区海上保安本部(北九州)によると、
中国海警局の船が15日午前と午後、
長崎・対馬沖と福岡・沖ノ島沖の領海に一時侵入した。
7管本部は、
いずれの海域も中国公船の領海侵入を確認したのは初めてとしている。

7管本部によると、
対馬下島の領海に海警局の船1隻が
午前11時50分ごろ侵入したことを確認したと防衛省から連絡があった。
海保の船が領海から出るように無線で呼びかけ、
午後0時20分ごろ領海を出た。
同じ船を含む計2隻が午後3時50分ごろ、
沖ノ島沖北約19キロの領海に侵入したのを海保の船が確認した。
2隻とも午後5時すぎまでに領海を出た。
http://www.sankei.com/politics/photos/170715/plt1707150019-p1.html
http://www.kaiho.mlit.go.jp/info/1608-senkaku.pdf
http://www.kaiho.mlit.go.jp/info/160815_senkaku_3.mp4

数多くの漁船が領海近くまで来て 漁を行い
引き継ぐ形で 中国公船が領海侵入を ほぼ毎日行っています。

明らかな領海侵犯は 
日本国内の左翼の安部政権潰しと連動している事は間違いないでしょう。

もし 一朝有事の事態が起きましたら、
当然 次は海上自衛隊の出番になりますが、
海上自衛隊の潜水艦が遊弋し 情報を集めていることは当然です。
アメリカ海軍も舌を巻くほどの 
海上自衛隊の潜水艦の練度を知らないのでしょう。

何事も無いのが 一番ですが
馬鹿な左翼な人達と マスゴミが勘違いしなければ良いのですが。

在日中国人の保護と介入要請をした、野党の中国籍党首が・・・とか。

あの国は 理屈は如何とでも言うでしょう。
もう死語なんですね、「羊頭狗肉」「曲学阿世の輩」なんて・・・。

欧州でも大騒ぎです、スペインのギャング達が馬肉を誤魔化して
豚や牛にまぜていたと。

幸せの国として 国王夫妻が先だって来日されたブータンですが、
中国がブータン国内に勝手に道路を建設し始めて
ブータンを保護する形の インドと国境近辺で緊張が走っています。

元々チキン・ネック(鳥の首)と 約20キロほどの狭い場所に
一帯一路とかで・・・、 
バングラデッシュに繋ぐ道路建設を強引に行った事が始まりで
そのために 印・中国境に、インド軍が築いていた塹壕などを破壊して
尚且つ ブータンの国境を侵して道路を作り始めたわけです。

元々は 中国領だったと お得意の我田引水です。

インド洋に進出する為に 今までもミヤンマー、ラオス等の国境で
道路を通そうとしましたが 国境近くの少数民族と悉く衝突して断念し

懲りずに 今回も他国の領土に道を作ると言う暴挙に出ています。

海で、陸で、南アジアでは 毛沢東主義者と言う手先を使い
日本では お馬鹿な左翼とマスゴミを使い
遣りたい放題です。

領海侵犯は 日本国内の左翼と連動しているのです。

そんな中国に ドイツはのめりこんで行くようです。
G20に出席する 習近平氏と会談したメルケル氏は
東方拡大を試みた ウクライナ市場の飲み込みに頓挫してしまい、

イギリスのユーロ離脱が決定し、

ギリシアの債務返還も怪しい状態の中で、
ギリシャは今年7月までに75億ユーロの債務を返済しなければならない。
だが欧州メディアによると、
緊縮財政措置を行ってもギリシャは75億ユーロを捻出することはできず、
50億ユーロが精一杯だという。

いずれにせよ、夏に金融市場でギリシャ問題が再燃する可能性がある。
しかも、この「火災」は、かなり大規模なものとなるかもしれない。
通常この時期、金融市場では、
投資家たちが最もリスクの高い欧州債券を売り、
ドルを買い占めるなどのパニックの兆候が表れた。

イタリアがついに先日、国債発行額が史上最高額を突破してしまいました。

マクロン新フランス大統領は ユーロ加盟国の歪で ドイツは一人勝ちと
厳しい ドイツ批判をし始めました。

頼みの綱は 残るのは中国だけと・・・・・・。
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https://jp.sputniknews.com/opinion/201707163889095/

ロイター通信によると、今回の首脳会談は独中関係の「蜜月」となった。
独中両国は米国のトランプ政権との間で隙間風が吹くことを背景に、
お互いに接近し、
貿易や航空宇宙、テロ対策など
多岐にわたる分野で緊密に連携することで合意した。
独中首脳共同会見で習氏は独中関係について
「新たな段階に入りつつある」と述べた。

また、独中友好関係を象徴し、
メルケル氏と習氏はベルリン動物園に貸与された
ジャイアントパンダ2頭ののお披露目式に立ち会った。
共同通信が報じた。
習氏はパンダについて
「両国人民の友好を担う新たな使者になってもらいたい」と発言。
メルケル氏は「とっても素晴らしい外交官」とパンダを名称した。

慌てたのでしょうね、アメリカと欧州の格付け会社が
中国経済を 最上位に格付けしました。

北京=共同】欧州系格付け大手のフィッチ・レーティングスは13日、
中国が主導する国際金融機関、
アジアインフラ投資銀行(AIIB)に対して最高位の
「AAA」の格付けを与えたと発表した。

 
AIIBが大手から格付けを取得するのは2例目で、いずれも最高位となった。

フィッチは「資本金に十分な厚みがあり、
包括的な経営方針や高いレベルのガバナンス(企業統治)によって
リスクを抑えられる」と理由を説明している。
見通しは安定的とした。

これで 法的には
銀行も、投資会社や保険会社も
中国の国債を引き受ける事が出来るはずなんですが、

元立ての債権は ドルとの互換性がありませんから
依然として 紙くずなのです。
中国市場には 涎がでるのですが?その一党独裁制(共産党の)が
不信感を増幅させるのです。
格付け会社は 大手国際金融資本の露払いの役割ですから
解かりやすいですね、 

日本の政権支持率と同じで 如何にでも捏造出来、
尋ねられると、
ねじ曲げた事実を あたかも真実のように言うのです。
本当にいい加減です。

騙されて投機して 大損する素人の人もいるのでしょうね。
まさに 「毒を食らわば、皿までも」です。

トランプ大統領の中国への経済的な不平等を どうするのか?
もし 為替に中国政府が介入していると認定したら。
中国経済はお終いです。

日本の新聞や 元野党の党首が口を揃えて
日本もAIIBに早く参加しないと 
日本は世界から孤立する等と危機感をあおりますが、
彼等が言う 世界とは?どんな世界なんでしょう。
きっと バラ色の お花畑ですね。

経済破綻が始り、
海外投資や海外企業の買収にも「待った」をかけている国なんです。
中国国内のドルの持ち出しは 何としてでも阻止する覚悟で
中国に進出した海外企業も 
利益の本社への送金が元以外では出来ない仕組みに変えられたそうです。

ドルや円等の外貨を何としてでも 貯めたいのですが、
既に時は遅かったのです。

政府高官が海外に持ち出して行った 
不正に横領した資金の額は天文学的な数字で
次々と 外国と契約した計画も中断し始めています。

集金兵は 大風呂敷を広げ過ぎました。


イスラエルのネタニエフ首相が 仏を訪問して
マクロン大統領と会談をしています。

中国に傾斜して行くドイツを横目に
前大統領のオランドのイスラエル政策の変更を予感させる物でした。

アメリカ国務省の政策に引きずられたオランドは
ヨルダン川西岸地区へのイスラエルの入植政策を批判して
イスラエルに距離を置いていましたが

トランプ新大統領が 最初に外国を訪問したのは
サウジアラビアとイスラエルでした

マクロンの表向きは 
先の大戦時に行ったユダヤ人に対するフランスの政策で
反ユダヤの政策で1000人を超すユダヤ人を
ドイツの収容所に入れて殺した事への追悼行事でした。

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http://www.lemonde.fr/#f6EKCJ0Y0H1501DD.99

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A Paris, Macron joue la proximité avec le premier ministre israélien
En savoir plus sur
http://www.lemonde.fr/#f6EKCJ0Y0H1501DD.99
Le chef de l’Etat recevait dimanche Benyamin Nétanyahou,
avec qui il a évoqué une reprise des négociations sur le dossier israélo-palestinien,
ainsi que l’accord sur le nucléaire iranien.

イギリスでも報道されていて
https://www.thetimes.co.uk/edition/comment/vows-to-cut-immigration-will-not-be-forgotten-89xh0cgqv
Antisemitism is still alive and well in France, Macron tells Israel

President Macron confronted antisemitism in France yesterday
as he voiced the country’s guilt for sending thousands of Jews
to Nazi death camps.

Mr Macron attacked “anti-Zionism” as “the reinvented form of antisemitism”
at a ceremony to remember
the rounding up in July 1942 of 13,152 Jewish adults
and children who were taken to the Velodrome d’Hiver,
a cycle track in Paris.

Binyamin Netanyahu attended the ceremony,
the first Israeli prime minister to do so since President Chirac recognised
in 1995 that French officials and police carried out the round-up
and not their Nazi occupiers.

“Antisemitism is still present and doing well,” said Mr Macron.
“Barbarity is here on the street corner,”
he said, apparently referring to attacks on Jews
by young men of immigrant origin.
En savoir plus sur

余り手入れされていない ユダヤ人墓地の写真もあげていました。
Remembering the Jewish dead

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横浜市の外人墓地は山手の本通りから 
日当たりの良い南西斜面に拡がっていますが、
観光客が大勢集まり 写真撮影などしています。

JR根岸線の山手駅前の南西側の丘の中腹にある
根岸外人墓地と言う所が在ります。
訪れる人も無く、時折 清掃の人が来て清掃をするくらいなのですが、

写真の墓地に 非常に良く似ています。
普段は鍵が掛かっていますが、寂しい位静かな外人墓地です。

The Brady Street and Alderney Road cemeteries in London's

East End are among the oldest Jewish burial grounds in the

UK, dating from 1761 and 1697 respectively.

Both cemeteries were closed in the 1850s, when they became

full.

A roll-call of important members of the Jewish community

from this period can be found across its gravestones.

Over a period of five years, Louis Berk visited the

cemeteries to photograph their shifting appearance

throughout the seasons.

http://www.bbc.com/news/in-pictures-40386777

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Vow to cut immigration will not be forgotten

Clare Foges

By retreating from Leave voters’ central concern,

Brexiteers risk fuelling the greatest sense of betrayal in generations
こんな 風刺画です
新たな戦団は 航空母艦に戦闘機じゃなく アフリカ象を積んで・・・
さすがに アフリカから来る経済難民を象に置き換えています

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he old lion is back on the savanna and roaring once more.
Last week Sir Vince Cable characterised Leave voters as
“overwhelmingly elderly people who were obsessed by the
worry of 80 million Turks coming to their village”. Patronising
and pious in equal measure,
but at least Cable acknowledges that immigration was a
central motivator of the Leave vote.
This is a truth that many leading Brexiteers would rather forget —
and I fear we are heading for profound outrage
when the promises that were made on immigration are not kept.


Boris Johnson soon started tip-toeing away from the expectations
he raisedANDREW PARSONS/PA
From the first days after the referendum,
those who pushed for us to leave the European Union started
tip-toeing away from the expectations raised in the campaign.
Within 24 hours the MEP Daniel Hannan…

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未だ 暫くは暑い日が続くようです、
左翼な人達に負けないよう 色々な記事と
徘徊惚け老人の独り言を つぶやきます。


by monk-1 | 2017-07-17 14:50 | Comments(0)

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