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太った・・・・・・

おかしな お天気ですね、昨日は 遠雷を聞きながら 借りてきた本を読んでいました。

その内 突然スコールのような雨 そして 遠かった雷が 頭上でなりはじめ稲光も・・・

公園の鳥たちも 沈黙してしまい 静かな公園と木々です。

今日は雨は未だ降っていませんが すごく蒸しています エアコンを今年初めて除湿で

作動させました。

読書しながら 疲れると机の上の置物見ながら 一服です。
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         雑然とした 机の上です 
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フランス人若手女性彫刻家のブロンズ像 可愛いので30年くらい前に衝動買い
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頂き物の 「ルネ・ラリック」工房の クリスタルの猫像 

寝そべっているブルドックに抱かれている子猫像は 

スペインの 「リヤドロ」製で現在は作っていないそうです。

月曜日に 市立図書館に本を返却し 又3冊借りてきました。 探している本が無く

来週は 野毛の紅葉坂にある 県立図書館まで 足を伸ばそうと考えています。

年金暮らしでは 本代も馬鹿になりませんので・・・・・・・・

探している本は マックス・ウエーバーの「古代ユダヤ教」です 名著らしいのですが

都議会での セクハラ?発言とかで ネット上では すざまじい 情報が氾濫しています。

セクハラを受けたと言う タレント上がりの女性議員は 同じ「みんなの党」のM 

不倫関係にあり 議会では周知の事実とかで 

当然 結婚はできないですね? 不倫では ヤジを飛ばした議員もそこまでは言えず

ひたすら あやまるだけ そんな 現況のようです。

今後はわかりませんが、又タレント時代の発言も列挙されていて

妊娠したと ウソを言い 相手からお金をせしめたとか 高価な車(ポルシエ)を買い替え

現在は 国産高級車に乗っているとか、

「別れるときは必ず慰謝料を取る」「最高で1500万円取った」

次から次へと 過去を暴かれて 現在週刊誌の

記者が数人常時尾行していてツイッター上では仲間の女性タレントからもバッシングです。

河野談話の見直しが終わり いい加減な成立過程がはっきりしたのですが、

マスコミは 渡りに船と 河野談話の検証結果を報道せずに  都議会一色ですね。

まあ 普段から日本のマスコミを信用していませんから どうでも良いですが

外国特派員協会での 会見といい 上手く出来すぎています。


以前 「赤いお坊ちゃま」と揶揄した 元社会党の2世議員 東大全学連上がりで

父親 横路節夫の看板(北教祖)とカバン(死んだ元官房長官五十嵐が墓に持って行った)

ソ連からの コミンテルン資金を 書いたときに 東大の学長が 卒辞の中で

「太った豚になるなら 痩せたソクラテスに」と 書きましたが

正確には ジョン・スチュアート・ミルの有名な一説 

「満足した豚であるより 不満な人間であれ満足した馬鹿者よりも 不満なソクラテスであれ」

が 正しく、 思想家、経済学者、東インド会社役員を務め その後イギリス下院議長を務め

女性や労働者の権利拡大に努めたことで有名な人です

著書 「自由論」は 夫人のハリエットとの共作です.

最近は太ったが多いですね。 

唐牛 健太郎(かろうじ けんたろう)は 全学連委員長を務めていましたが、

世渡りが下手でした  一時闘争資金のカンパを受けた事でバッシングを受けた

元共産党員の 田中清玄さんのところで お世話になっていたりしましたが

故郷函館で イカ釣り船に乗ったり 日雇い労働者をしたりと 清貧な求道僧のような

人生を歩んでいましたが 政治には距離を置き 47歳の若さで 亡くなりました。

横路といい 菅、仙石 皆学生運動上がりですが 世渡りが上手と言いますか

太った豚で グズですね。

  あ~あ~ 食べ過ぎた にゃん~~太っていますが 豚よりいいでしょう。

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付け足しですが、  「豚も煽てりゃ 木に登る」は 本当のようです。
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by monk-1 | 2014-06-25 14:17 | Comments(5)

ブーメラン

束の間のお天気が続いています、湿度も低いようで洗濯物の乾きが早く助かります。
雑事をかたずけて、パイプに火をつけ 
さあ~て とPCに向かい、
様々なメモや写真をフォルダに振り分け 
HDは重くなるので外付けのステイックにせっせと入れています、  
整理が少しづつですが 進んでいます。

面白いネタではありませんが  
ロシアのTV局RTRのスタッフが3人がスパイ容疑とかで?
ウクライナで逮捕されてしまいました。
それではと 
TV局は元BBC(英国)記者でフイリップと言うフリージャーナリストと契約し
ウクライナからの放送を行っていましたが、
前回書いたような報道されていない様々な事実を?、 
ウクライナ人弁護士やジャーナリストに取材し
大統領に当選したポロシエンコの実像を暴きだし、放送しました。

ウクライナの地下資源を全て切り売りし、
ウクライナ人が知らない所でアメリカ、イギリス、ポーランドの情報機関が騒乱を起こし 
ロシア贔屓の大統領を引きずり下ろした内幕を暴露してしまった結果、
懸賞金10000ドルを首にかけられてしまいました。

よほど知られたくなかったんですね。 でも 遅かった!
大方そんな所と予想していた人が大多数のようですから。

かって ロックフエラーが言い放った

「街に血が流れると 投機のチャンス」は、投機のチャンスを作る為には
「街に血を流す状況を作り出せ」に変わったようで、それを世界中で実行しています。
大量破壊兵器があると、イラクに侵攻したブッシュたちは 
フセインを名前だけの裁判で殺してしまい(東京裁判と似てますね) 
フセイン政権時イランに亡命していたマリキを大統領に据えましたが
スンニ派を毛嫌いしていたマリキは、仕返しを受けています。
パキスタンで殺害されたオサマ・ビンラーデインが影響を受けていたエジプト人の
サイイド・クトーブは イスラミストである前に民族主義者でした。

                サイイド・クトーブ
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                オサマ・ビンラーデイン
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イギリスからエジプトが独立後スエズ運河を取返した頃迄は
ナセル大統領と民族主義者として上手くいっていたのですが
イスラム同胞団の精神的な指導者として 段々古いイスラム化に傾倒し
イスラム式社会主義を目指し軍を背景に世俗化を進めるナセルと仲たがいします。 
その後何度か投獄されたクトーブ(クトウブ)は 
刑務所の中で手書きの手記「道しるべ」を書き内密に外に持ち出します。
クトーブの手書きの本は直ぐに書き写されて、同胞団(イスラム同胞団)に広まります
イスラム法に従い 時には殺人、暗殺をも含む
聖戦(ジハード)と言う言葉を復活させました。
サイイド・クトーブは熱烈な信者を生み、「道しるべ」は予言の書となり
現在ではクトーブは預言者扱いです。

ユダヤ教から枝分かれしたイスラム教も放浪民族の常で、寺院を持つ事が難しく 
立法(イスラム法)が主役です、
寺院を持つ事ができない事情から民族は偶像を拒否し 
イスラム法だけに頼るしかなかったのです、

現在では色々な国に豪華な物から、質素な物まで、
様々なモスク(イスラム寺院)が立てられていて、一般信者の祈の場となっています。
預言者ムハマッドの血筋が重要視されていて代々カリフの地位についていたようです。
代4代カリフのイマームが亡き後彼の妹の旦那がカリフの地位に就き
7世紀のカリフであったアリーとその子孫のみが、
預言者の代理たる資格を持ち、
「イスラム共同体(ウンマ))」の「指導者(イマーム)」の職務を
後継する権利を持つと主張しましたが、
代々カリフの死後に預言者としてその地位に就き、押し広めたのがシーア派で
本部が置かれている場所は墓のあるシーア派歴代イマームの墓廟のあるナジャフ、
カルバラー、カーズィマイン、サーマッラーの四都市に追放されたり移住していったので、
イラクがシーア派の拠点となっていった。
それとは別に一般庶民の間では血筋に拘らず指導者が現れて
多くのスンニ派と呼ばれるイスラム教徒がいます。
ここでも 他の宗教と同じく権力闘争が派閥、宗派を作っていったようです。
  赤で表わされている所がシーア派、緑がスンニ派です
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細かい宗派は未だ沢山ありますが、シーア派とスンニ派が大多数ですが 
中に地下水のように脈打っているのが オサマ・ビンラデインも心酔していた
サイイド・クトーブのシンパです。
民族主義と結びついたイスラム信者は一番過激な派と思えます。

スンニ、シーア両派にいるはずです。
シリアで自由シリア等と反政府運動を称えて応援していた欧米メデイアと
何も伝えていない日本のマスコミは
陳腐な中東研究者を解説に引っ張り出してお茶を濁しています。

資金で反政府側を応援していた カタール、トルコ、サウジアラビア と
欧米の情報機関は 200以上あった反政府側のグループの中に 
突然亡霊が現れたようで驚いているようです、
タリバンも影響を受けた原理主義のグループが現れたわけです。

豊富な資金 そして武器、さらにサウジアラビアは手を引きましたがカタールや
トルコは何時自分の国に飛び火するか知れません
悪魔と呼び捨てていたイランと, そして反政府側を応援していたのに
シリアのアサドと手を組んで戦うしかないでしょうね 
皮肉なものですね。

優柔不断なオバマ大統領も共和党の議員から「選挙資金集めている場合ではない」と 
皮肉交じりに言われる始末です、
陸上部隊は出撃させないと言ってるうちに、大きな町が落とされ 
銀行から数十億ドル持ち出され、イラク軍兵士は軍服を脱ぎ逃亡しようとしましたが
悲惨な結果でした。
最新の武器と軍用車両も奪われ住民の中に潜り込んだ最過激派と、
どうする気なのでしょうか。

  アメリカ人にまだ夢があった 良い時代の絵を何点か、私の好きな絵です。
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ノーマン・ロックウエル博物館HPより
アメリカやユーロから数百人単位のイスラム教徒がシリアの戦場に行き
そして戦況が政府側有利と見て、石油の密輸で得た資金で、
今度はイラク国境沿いに新しい国を作るつもりのようです。
欧米の白人も参加して戦闘していますから 
彼等が国に帰ってからがもっと心配です。

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本当に心配ですね!

 
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by monk-1 | 2014-06-17 16:47 | Comments(2)

今・・・・・その2

つかの間の梅雨の晴れ間ですが 午後からは予想で60%の雨模様とか、

前回 ウクライナのことを少し書きましたが 何故隣国ポーランドの情報機関が?と

スターリン施政下に行われたカチンの森の大虐殺が かなり影響しているようです

ロシア嫌いは

アメリカは それを上手く利用したのですね 鼻先に ニンジンをぶら下げて。


結局 ウクライナの新しい総理は ロシアとの話し合いで南東部ウクライナ(親ロシア)に 

ある程度権限を認めて 最悪分裂を避ける形で決着をつけるしか道はないようです。

武力で抑えても シエールガス採掘の為 立ち退きを拒否されると

再び 紛争が起きる為 石油メジャーとの 間で 難しい舵とりになりそうです

IMF、世界銀行、格付け会社、金融帝国主義の本音が今回程露骨に表れ

アメリカ政府中枢の高官や その縁者が私益に走る姿は「おぞましく」

正義や 真実とは 無縁と言う事が 良くわかる出来事でした。


ユーロ議会選挙で マスコミが極右とレッテルをはる 新保守主義が無視できない勢力

となり ユーロの著名な経済学者はユーロの政策の失敗を指摘し

ユーロ中央銀行の総裁も それを認め新規の政策を素早く打ち出してきました。

銀行金利を マイナス金利にしたのです

銀行が 余った資金を通常は中央銀行に預金するのですが その金利をマイナス金利

つまり 今まで利息が付いたのですが、

今回からは利息は付かず逆に手数料を取られます 

貸し出しとして市中に出さざるを得ないのです、

ユーロ内では不法移民の流入、そして 治安の悪化 失業率の増加 所得格差が広がり

いつ 何処で政変や それぞれ抱える民族の独立問題が 

火を吹いてもおかしくない状態です。 地方議会選挙で ルペン率いる国民前線を

熱烈に支持表明した アロン・ドロン氏も 喜んでいました。

フランスだけでなく イギリス、ドイツ、オランダ、ベルギーでも

年間2万人の移民を受け入れている イギリスも対岸のフランスに移民予備軍が数千人

スペイン、イタリアにいたっては イギリスを目指す 移民希望者が 北アフリカ中心に

25万人いると言われ 国際金融資本の牙城のひとつ シテイを抱える政府としては

言いだしっぺだけに 苦しい選択を迫られています。

東欧(チエコやポーランドの 安い給与の運転手などとは違う)から流れてくるロマで

手一杯なのに???・・・・・・・。

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かろうじて ドイツとフランスは 金融取引規制を数年以内に取り決めようと合意しました

スイスや ルクセンブルグに 税を逃れるために秘密口座を作っていた人たちは

慌てて ドイツや フランスに自己申告していますが それももうすぐ期限切れです

その他の 脱税大国や タックスヘブンと呼ばれる多くの島々は何処吹く風と・・・・・・。

特に シテイを抱えるイギリスと 国内にも節税を認める州を持つアメリカの金融資本

は 苦虫を噛み潰して 横目で見守っています。

世界中に広がる格差と持てる者だけが 占有出来るシステムを押し付ける

傲慢なアメリカ主導の国際政治が 矢面に出てきました

アメリカでは (仏)経済学者 トマ・ピケッテイ氏の書いた本が売れて

先ごろ訪米して講演会を開いた所 大勢の聴衆が集まり 複数のノーベル経済学賞

受賞者も絶賛して ちょっとした ブームになっています。

小泉、竹中路線で アメリカの言いなりに国の機関をバラバラにして外国資本に

国家を売り渡すような政策を進めてきた 似非保守主義者が信望している

シカゴ学派とは 正反対と言っても良い 経済論です。

ちなみに 竹中氏は 前韓国大統領 イ・ミョンバク政権の経済ブレーンだそうで

デフレが進行し 円高で日本の家電業界が大不況に陥り 変わって円高を利用して

韓国電機メーカー サムスン等が 日本企業を脅かしていた日本の経済政策は?

ひょっとして?? 幸い 安倍総理が誕生し経済も復活しつつありますが

現在も竹中氏は様々な 政府の諮問機関などに名を連ねていますが 大丈夫かいな?

おりしも ネットでは 覚せい剤事件で逮捕された この手の歌は知らないので アスカとか

言う 歌謳いと一緒に逮捕された女性が所属していた 人材派遣会社の会長が竹中と

暴露され 派遣会社に国から出る補助金は??芸能人やその取り巻き女性を使って??

痛くも無い?腹をさぐられています。 潔く 身を引いたら如何なんでしょう 

父ちゃん坊や顔の大学教授は 欲深いですね。 「昔の名前で食ってます」 ですか?


(以下引用)

パリ経済学院で教壇に立つフランス人経済学者、トマ・ピケティ氏がニューヨークにやってきた。

ニューヨーク市立大学が主催したノーベル賞学者らとの公開対談は、

観客が入りきれないほど会場が混雑し、対談後もピケティ氏には地元マスコミが群がった。

マンハッタンの有力シンクタンク、外交問題評議会が開催した世界経済に関する討論会もしかり。

本人は登場しなかったが、米金融政策の行方とウクライナ情勢と並んで

、ピケティ氏の近況が「重要事項」として俎上(そじょう)に載せられた。

なぜ、米国でピケティ氏が注目されるのか? 

「母国では大して知られていないが、時流に乗った」とは、

仏週刊誌レクスプレスのニューヨーク特派員、フィリップ・コスト氏の解説。

コスト氏のいう「時流」とは、米国で活発化する格差是正論議である。

ピケティ氏の新著「21世紀の資本論」が米国で猛烈な売れ行きをみせている。

約690ページと辞書のように分厚く、数式がちりばめられている。

学術的過ぎて、とても大衆向けとはいえない内容なのだが、

書店チェーンの店頭では山積み。

ネット販売の売り上げランキングでは、英訳出版された3月以来、

ベストセラー上位の常連となっている。

独立戦争の際に支援してもらった歴史もあり、

ただでさえ米国人はフランス人に対して文化的な劣等感にさいなまれている。

今回の「ピケティ旋風」も同じ流れだ。

普段は外国人に批判されても「カエルの面に水」の米国人だが、

ちょうど最低賃金の引き上げなど国家の価値観を左右する議論が交わされていたところ、

フランス人学者に「米国は変だ」と指摘されて過剰反応した。


「21世紀の資本論」の要旨を一言で表現すると、

米国繁栄の礎である資本主義に対する「挑戦状」である。

「資本収益率(株式や不動産といった資本の投資利回り)が国民経済の成長率を上回る構図にあるため

富が一部に集中して、社会の格差は拡大する運命にある」と資本主義の将来を悲観的に分析した。

過去200年以上のデータを用いて、

「所得と富の分配史」を統計的にひもといたピケティ氏にとって、

資本主義は権力者が利潤配分の仕組みを利己的に決める弊害が内在している。

本書はデータの選択的利用が批判された面もあるが、

「格差急拡大」とまではいかなくても、

20世紀中盤に発生した中産階級化の流れが終わった構図を明示している。

米国の場合、格差は産業革命を機に拡大し、

1910年は上位10%の富裕層が全体の富の80%を保有していた。

2回の世界大戦を経て、

その比率は60%に減るが、2010年には70%まで再び上昇した。

相続税制の抜け穴が利用されて、事実上の世襲制が復活し、

金融資本主義が政治と結びつくことで、経済成長率以上に資本家が富んだ。

週間労働時間の上限設定に反対し、給与税の削減も訴えた経歴がある。

本書は資本主義そのものを否定したわけではなく、

あくまでも市場の行き過ぎを修正するために政府の介入を求めたまでだ。

【複眼ジャーナル@NYC】米国覆う「ピケティ旋風」 
フランス人に対して文化的な劣等感…(1/2ページ) 2014.05.29(引用終わり)


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                トマ・ピケッテイ氏

TV等で 露出度で人気先行させ 民主党ヨイッショ 親韓 親中で 

実態を伝えない TV、新聞、メデイアは 日本潰しを

遣っているように思えて仕方がありません。

雇用形態を変え 会社が責任を負わなくて済む パート労働者を増やし コストの削減を

進め 投機家に秋波を送り 経済を壊滅させた責任は重いです、

懲りずに未だ新左翼とつるんで反原発などと夢を見ているのかと 

小泉には言いたいです

忘れる所でした   こら~竹中
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by monk-1 | 2014-06-09 12:19 | Comments(2)

今 起きている事

梅雨・・・・ 言葉からイメージする シトシトと降る雨に 鮮やかに咲くアジサイ

こんな 風情は飛んでいき ハナから大雨 洪水警報 おまけに あちこちで土砂災害に

お気を付け下さい  ですって。  これでも 梅雨かしら? 

呼び方を変えなくちゃ・・・・・・・。

でも 何故か 雨の夜は良く眠れます


ウクライナですが 暫定大統領から 選挙で新しい大統領が決まったようです。

例によって 日本のメデイアが伝えない情報を少し書きたいと思います。

暫定大統領はヤッエニュク 彼はパブテイスト派の牧師が本業でした
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アメリカ等が担ぎやすい神輿でした 

新しい選挙で選ばれた大統領はポロシエンコで D-DAY(ノルマンデイ上陸記念)で

プーチンと 少し立ち話をして 今後につき話し合うようです。

プーチンは肯定的な反応を記者に示していました
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新大統領が 決まる前に ウクライナの利権は ほぼ決まっていました

新大統領のポロシエンコは 西側メデイアでは チョコレート王で 製菓王ですが

キエフ在住の弁護士さんのブログによると 彼は親子二代に渡る マフイアで

先に 釈放された父親と 本業は売春 麻薬 人身売買で財を成し 会社を脅しと

暴力で乗っ取り 現在に至ると・・・・・・ 非難しています。以下に引用します


Gregory KOLYADA

2014年5月24日 00:00

Strategic Culture Foundation

日曜日のウクライナ大統領選挙に参加者する人々がどれほど少数であろうと、

結果は事前に分かっている - アメリカのお気に入り、

ペトロ・ポロシェンコが大統領選の勝者として宣言されるだろう。

結果は更に国家分裂を推進するだろう。

多くの地域は、政府の金を懐に入れたことで悪名が高い

このチョコレート王を大統領として認めることを拒否している。

ポロシェンコは、ジョー・バイデン、ビクトリア・ヌーランドやジェフリー・パイアトから

与えられた全ての命令を、たとえ几帳面に実行したとて、

血みどろの紛争を止められる見込みはない。

そもそも、流血の惨事を終わらせるという任務など、

決してアメリカの親玉から与えられてはいないのだ…

億万長者ポロシェンコは、ソ連時代の管財人達の金をロンダリングすることで、

事業を始めた。彼は決して自分で事業を始めた起業家ではない。話はでっちあげだ。

1986年に大規模窃盗のかどで罪に問われた父親の犯罪関係とのコネのおかげで、

他人より有利に事業を始めることができたのだ。

服役を終えた父親ポロシェンコは、息子を巻き込んで、事業を始めたのだった。

事業は汚らしいもので、全て暴力団によって国有財産を略奪することから始まっていた。

ポロシェンコ家はウクライナ国外にも事業を拡大する計画を持っている。

著名なキエフを本拠とする弁護士タチヤーナ・ミコヤンは、

この一家が沿ドニエストル共和国でしたことを覚えている。‘

1990年代はひどいものでした。違法な武器、売春、麻薬 -

こうした全てが父親と息子の儲けになりました’。

父親ポロシェンコは功績で褒賞された。2009年、息子ペトロ・ポロシェンコが、

その子供達の名づけ親、

当時のユーシェンコ大統領に払った金で買ったウクライナ英雄賞を受賞したのだ。

次期大統領志望者は、予算財源を着服することで有名だ。

彼は何もないところから金を生み出す方法を知っている人物だという評判だ。

大規模賄賂事件や、露骨なロビー活動、予算横領、脱税、株を手に入れる為の違法行為、

政敵や商売仇の肉体的な恫喝に関与したとして、彼は何度も非難されてきた。

確かに、彼はただの詐欺師ではなく、実業界の大物、

多分野にわたる巨大企業帝国の所有者だ。

フォーブズは、ペトロ・ポロシェンコを、資産16億ドル、

世界で130番目に豊かなユダヤ人としてリストに載せた。

ウクライナ大統領志望者ポロシェンコの姓は本来ワルツマンだった。

ポロシェンコというのは母方の姓で、彼女もユダヤ人だった。

過去、ポロシェンコは「我らがウクライナ」と、ビクトル・ユシチェンコのスポンサーだった。

彼の企業帝国には、

猛烈な反ロシア・プロパガンダで有名な第5チャンネルTVも入っている。

最近までロシェン菓子製造グループは、ロシアの事業で何百万ドルも稼いでいる。

2012年時点で、ロシェンは、ロシア市場の3.2%を占めている(6番目のメーカー)。

彼は儲けた金を、常に反ロシア事業に使ってきた。

有力大統領候補で、明日の次期大統領は、クリミアのウクライナへの奪還と、

ウクライナを‘外部の介入’から守ることを、外交政策の優先項目にしている。

彼の綱領中に、具体的な表現を見いだすのは困難だ。

彼の綱領には具体的なものは皆無だ。その代わりに、‘自由なヨーロッパ国家’を作るやら、

‘軍事力の復活’等々の空虚な呼びかけに満ちている。

特にポロシェンコが‘愛国心’や‘挙国一致’や‘人権保護’について語り始めると、

彼の演説はむかつくと感じるむきが多い。

ペトロ・ポロシェンコは政治的カメレオンだ。

この実業界の大物は、政界に乗り出した際、実に冷めていた。

個人的な金儲けの為、彼は政界に入ったのだ。

彼は野望と権力に対するむき出しの欲望に満ちているが、効果的に動いたり

国民を感服させたりする為の専門家チームが欠けている。

彼は理想というより、強欲で動いている。

現在、ポロシェンコは、権力をウクライナ全土に広げることを夢見て、

ヴィニツィア、ヴォルィーニ、チェルノヴィツィや

サポロジエ州の現地当局に支配を及ぼしている。

不正行為に関わりがちな彼の性癖は、とうてい抑えることはできるまい。

ポロシェンコは、ウクライナ政治で最も憎むべき人物の一人であり、

ウクライナの腐敗した人物で首位を占めている。

実におおくの失敗をしてきた彼が、アメリカ政府のお墨付きで、

ウクライナの次期大統領となるのだ。

記事原文のurl:http://www.strategic-culture.org/news/2014/05/24/weapons-prostitutes-drugs-things-poroshenko-associated-with.html

引用 終わり

いやはや とんでも選挙で アメリカの脚本どうりですね

もっとも 大きな利権は以下の様に決まったそうです。

西ウクライナのシエールガス採掘利権は シエブロン(巨大石油メジャー)が

東ウクライナのシエールガス採掘利権は シエル石油(巨大石油メジャー)

そして それらを統括して ウクライナ政府から請け負うのは ハンター・バイデン

アメリカ副大統領の息子が役員の会社です。 衛星探査でウクライナの地下資源は

全て 丸裸にされていて騒乱後の利益配分も決められていたようです

勿論 それらに出資する 国際金融資本もニンマリ です。

リビアは 空爆した フランスの大手石油精製企業が押さえ

イラクは ブッシュ政権の副大統領チエイニーの娘が経営する石油エンジニアリング

企業が 石油利権を全て押えて    でも シリアは失敗しましたね・・・・。


現在のウクライナの内戦状態には ウクライナ正規軍は士気の点で ロシア人を

攻撃する事に 躊躇する 親近観がありすぎるので ポーランドから暗殺部隊が投入

されています。

西ウクライナが本拠地の右派セクター 国家親衛隊と名乗る 民間警備会社と

ポーランドからの暗殺部隊です   NATOの東方拡大を目指すアメリカは早くから

ポーランドのNATO基地に戦闘機数機と 暗殺部隊を教育する海兵隊の特殊部隊を

早くから派遣していました、 脚本どうり 進行しています。

東部ウクライナにこだわって 傭兵を中心とした警備会社や 暗殺部隊を投入して

取り返そうとしているのは 石炭鉱山と 金鉱山です。 以下に 又引用です。


Nikolai MALISHEVSKI
2014年5月28日| 00:00

Strategic Culture Foundation

5月11日、飛行機が一機、キエフ空港に極秘裏に着陸した。

空港の民間人スタッフでなく、軍関係者が出迎えた。

NATOの軍服、覚醒剤アンフェタミン500箱と、毒物と記されたコンテナが、

飛行機から下ろされた。

ウクライナ保安庁キエフ本部の命令で、戦士、貨物と毒物コンテナは検査されずに、

着色ガラス窓の自動車で空港から運び出された。

貨物には、CIA職員リチャード・マイケルが付き添っていた。

飛行機には右派セクターと、数年前に現ポーランド内務大臣B. シェンケヴィッチが設立した

ポーランドの民間軍事企業ASBS (バルトロメイ・シェンケヴィッチ・システム解析)

オタゴOthagoの戦士が乗っていた。

入手可能なデータによれば(5)、このポーランド民間軍事企業は、

東ウクライナでの懲罰作戦で、

6人を失った(暫定軍事政権の為に働く外国人傭兵のそれ以外の死傷者は、

アメリカ民間軍事企業アカデミと、その子会社民間軍事企業グレイストーン・リミテッドで、

それぞれ50人、14人の戦士を失い、CIAとFBIは死傷者25人で、うち13人が死亡した)。

2013年9月に、外務大臣R. シコルスキーが、

ワルシャワから23 kmのレギオノヴォにある警察訓練センターでの研修に

86人の右派セクター・メンバーを招待して以来゛

ポーランドは、ウクライナの暗殺部隊養成に積極的に関与してきた。

大学交換留学制度を口実にやってきた戦士達は、大半が40歳代の男性だった。

彼等は、集団抗議行動組織法、バリケード構築法、政府庁舎掌握法、市街戦戦術、

狙撃用ライフルを含む射撃技術等々について、一ヶ月の研修を受けた。

ポーランド週刊誌ニエNieが、民間人の服装をしたポーランド人教官と並んだ、

ナチスの制服を着たウクライナ人ファシスト達が写ったレギオノヴォの写真を公開した。

ポーラント特殊部隊が、将来、懲罰作戦に参加する連中を訓練していた間に、

ポーランド外務省は公式声明を出していた(2014年2月2日):

‘右派セクターによる強硬路線を我々は支持する... 右派セクターや、

抗議行動参加者の他の戦闘的集団による過激な行動や、

抗議行動参加者達による暴力行使は正当化される...

右派セクターは、最近の抗議行動における、

全ての暴力的行動の全責任を負うと言っている。

これは率直な姿勢で、我々はこれを尊重する。

政治家達は、平和維持機能に失敗している。

つまり、唯一、受け入れ可能な選択肢は、右派セクターの過激行動ということだ。

他に選択肢はない’。

同時にポーランド首相ドナルド・トゥスクは、ヤヌコーヴィチ大統領に、

マイダン反政府勢力に対する‘不釣り合いな武力行使’をしないよう警告していた。

祖父ヨゼフ・トゥスクが、ヒトラーのドイツ国防軍で軍務についていたドナルド・トゥスク首相は、

現在、キエフ暫定軍事政権に‘東部の反乱者’に対し、

‘テロリストに対すると同様’厳しく対処するよう要求している。

5月中旬トゥスク首相は、

ファシスト・ウクライナは‘欧州連合に対する挑戦’だと見なしている

ハンガリーのオルバーン首相に、主要な敵ロシアに対する戦いから関心をそらさぬ為、

そのような声明をするのを差し控えるよう要求した。

数週間前(2014年4月24日)、

ポーランド首相は、ヨーロッパはウクライナ解体に備えねばならないと述べた。

‘ワルシャワの東方政策は、

それがかなりの程度、アメリカとイギリスの諜報機関との緊密な協力の下、

ポーランド諜報機関によって動かされている点が問題だ’、

とチェンストホヴァ地政学研究所所長レシェク・シクリスキーは主張している。

4月始め、CIA長官ジョン・ブレナンがキエフを訪問した。

彼の訪問のまさに翌日、キエフ政権のトップ、トゥルチノフは‘

南東部における出来事に関連して、大規模対テロ作戦’を開始すると宣言した。

アメリカ人傭兵のみならず、ポーランド人傭兵もこの作戦に参加した。

CIA長官の次に、4月21-22日、アメリカ副大統領ジョセフ・バイデンがキエフを訪問した。

ヴェホヴナ・ラーダで演説し、明らかにロシアを念頭におき、

‘人道的脅威’を前にして、ワシントンはウクライナ政府を支持するとバイデンは述べた。

東ウクライナで、

アメリカ合州国が一体何を必要としているのかという疑問に対する答えは単純だ。

暫定軍事政権が鎮圧しようと躍起になっている都市は

皆ドニェプロ-ドネツク盆地にあり、

この盆地には、シェール・ガスの膨大な埋蔵があるのだ。

ロイヤル・ダッチ・シェルは、既にこうした地域の権利を主張している。‘

彼等は前政権が署名したこうした契約で利益を上げたい立場にありますから、

キエフのクーデター政権が、自国民に対し、軍事行動をしかけている動因は、

この場合、経済利権だろうと思いますと、

アメリカ外交の専門家ネボシャ・マリッチは主張している。

キエフを頻繁に訪問するようになった

アメリカ副大統領の息子ロバート・ハンター・バイデンは最近、キプロスで登録され、

ドニェプル-ドネツク盆地でのガス田開発許可証を持つウクライナ最大の民間ガス生産者

ブリスマ・ホールディングスの役員に任命された。

4月、アメリカ国務長官一家の友人で、

ケリーの義理の息子と大学ルームメートで、

ジョン・ケリーの2004年大統領選挙活動中は上級顧問をしていた

デヴォン・アーチャーも、同社の役員となった。

ユーゴスラビアやイラク戦争の昔から、アメリカ政府高官と身近な縁者連中は、

アメリカ占領軍が侵略した全ての国々に、莫大な個人的利害関係を持っているのだ。

例えばケリーの前任国務長官マデレーヌ・オルブライトは‘独立コソボ’で事業をしており、

バイデンの前任副大統領リチャード・チェイニーと彼の家族も、

もう一人のアメリカ国務長官コンドリーザ・ライスも、ハリバートンとシェブロンを通して、

イラクのエネルギー資源を手に入れた。

東ヨーロッパで、アメリカ権益の為に働いている連中にも、同様の権益が見えている。

例えば、ウクライナの元環境大臣ミコラ・ズロチェフスキーと、

前ポーランド大統領アレクサンデル・クファシニェフスキは、

ブリスマ・ホールディングス取締役会のメンバーだ。

ブリスマ・ホールディングスに開発権が与えられている

有望なシェール・ガス田の一つは、ユジフカ・シェール埋蔵地帯だ。

スラビャンスクや、隣接する住民160,000人のクラマトルスクの一部の他に、

シェルに与えられた地域は、クラスニー・ルチやスヴャトゴルスク市や、

隣接するハリコフ州のバラクレヤやイジュームを含んでいる。

しかも、シェール・ガス抽出契約には、シェルが、こうした土地を掘削予定だと言えば、

ウクライナ政府は、

法的所有者から土地を強制的に取り上げる義務があると書かれている。

スラビャンスク周辺が、最初のシェール・ガス田掘削用の現場として選ばれている...

右派セクター、ファシスト・オリガルヒ・イゴール・コロモイスキーの私的懲罰部隊や、

アメリカとポーランドの民間軍事企業から派遣された傭兵に支援されて、

ウクライナ軍が集中している場所が、懲罰作戦の主な理由の一つを直接示している。

キエフ政権は、

アメリカとポーランド・エリート支配者の事業権益の為に働いているのだ。

懲罰部隊とドネツ盆地の住民との間の最も暴力的な衝突が起きたのは、

スラビャンスクとクラマトルスク周辺で、

イジュームが、懲罰作戦に参加しているウクライナ軍の主要拠点だ。

下記が懲罰作戦でどの様な手法が用いられているかを物語っている。

-攻撃側損失には、攻撃用及び輸送ヘリコプター、装甲車両、122-mm榴弾砲、

その一斉発射で14.5 ヘクタールの地域の全生命を壊滅できる

‘グラド’ロケット発射装置がある

-迫撃砲による都市攻撃。その結果、自衛軍の戦士より民間人の方が多く死亡している

-狙撃兵達の活動は子供達さえ殺害している

-クラマトルスク空襲における国連マークのヘリコプター利用。

ウクライナ軍の同僚達さえ、

国連マークを着けた軍装備品を使用する国際規範に違反するのを拒否したので、

これらヘリコプターを操縦していたのは、ポーランド人傭兵だ。

こうしたこと全てが、一体どのような種類の貨物が、アメリカ諜報機関監督の下、

ポーランド人傭兵によって、急遽ウクライナに輸送されたのか、

そして一体なぜポーランド人のクファシニェフスキが、

ウクライナ人ファシスト武装集団 (‘国家警備隊’) と、

アメリカとポーランド人傭兵による闘士や民間人の殺害で、現在、

その事業活動の為に道が開かれつつある企業の取締役会メンバーなのか、

という疑問の答えとして考慮することが可能だ。

キエフ暫定軍事政権と欧米の御主人連中は、そうした事に強いポーランドが手をくだした

最近シリアで、かつてイラクで起きた様な、

現地住民に対して化学兵器を用いることまで含めて、

あらゆる挑発をする用意があるように思われる。

記事原文のurl:www.strategic-culture.org/news/2014/05/28/what-are-polish-death-squads-fighting-for-in-ukraine.html


引用 終わり

少し長くなりましたが 4,5月に露骨な 安倍総理下ろしが自民党内 国の内外から

起きはじめ アメリカの左翼メデイアや 有名な投機家 ジョージ・ソロスなど

口汚く 安倍総理の政策にクレームを付けていました

反原発運動はこんな流れの中にあります、原発稼動停止で毎年 数兆円の国富が

石油やガスの輸入代金として支払われています、

株も売り浴びせていましたが 彼等が考えていたほど株価は下がらず

逆に 年金資金の運用に政府が前倒しで 株式の運用を求めたため ここ数日

株価は値上がりしてきました、

国際金融資本が運用する資金の総額は 200兆円と言われています。

日本の年金資金を 本格的に政策運用すると 200兆円を遥かに超えます。

ここは 是非 安倍総理に頑張って頂きたいものです。

肝心な事を マスコミは 伝えませんので ウクライナや 中東の現実を少し

書かせてもらいました 昔は 宣教師が軍人と船に乗って新しい植民地を探し

神の名の下 現地人を殺し略奪して植民地経営をしたのですが

現代も パブテイスト派の牧師をクッションにマフイアがですか・・・・・・

考えさせられますね・・・・・・・・・一時 梅雨が止んだようです
           

               怖い世の中だね~~~出たくない!
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by monk-1 | 2014-06-07 12:59 | Comments(2)